私のFlickr

2009年03月13日

杉本博司氏

この写真家の写真も一目見て気に入ってしまいました。

写真家の写真を見るのも楽しいですが、書いた文章を読むのも楽しいものです。
思想があってこそ、良い写真が撮れるのですね(当たり前ですね)。

何が撮りたいか?いつも自問自答です。

苔のむすまで苔のむすまで
(2005/08/24)
杉本 博司

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2009年02月12日

Simon Marsden

いやー、ずいぶんブログを書くのもご無沙汰になってしまいました。
なんだか最近、なかなか落ち着かないのですよ。

ということで、とりあえず以前に書いたエントリーをちょっとアップしてみます。
写真集の話なんかもいいかなと思いまして。

実はこの写真集を見た訳ではないのですが、欲しいので書いてみました。

さて、
この写真家”Simon Marsden”の一枚の写真を見たときに、私の撮りたいのはこんな感じなんだろうなっていことがわかったのでぜひこれを手に入れたいと思った訳です。

ちなみに、この人の他の写真集を見てかなり驚かされました。
「幽霊城」「悪霊館」
かなり物々しい名前です。
私が目指しているのは、こうゆうホラー系でしたっけ?

Venice: City of Haunting DreamsVenice: City of Haunting Dreams
(2002/03/07)
Simon Marsden

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2008年12月09日

蜷川実花展 ー地上の花、天井の色ー

久しぶりに写真展を見てきました。

”蜷川実花展 ー地上の花、天井の色ー ”

正直、良かったです。
びっくりしましたねー。さすがの一言です。
あの色使いは、他の人には出来ませんね。

一枚の写真に目を向けると、妙にリアルな虫が写っているので、よくよく見てみると本当に虫がとまっていました。花の写真にとまっている虫の姿は、なんだか趣があって、非現実的な色合いと、現実の虫とが重なりあう様子に、何か非現実な空間を感じてしまいました。

蜷川実花さんの色々な時期の写真が時系列的に飾られていたので、「人って変わっていくんだなー」としみじみ感じてしまいました。最近の作品は、華やかで可愛い写真から、少しとげのある社会を風刺するようなものになってきていました。これはこれで、味わい深く進化していると感じるわけです。

特に驚いたのは、ポートレイトのうまさですね。これは凄いですね。比べるのもなんですが、私には絶対に撮れない写真です。まるっきり、同じ俳優と、衣装と、背景とを用意されても撮れません。圧倒的な才能を感じますね。今、ポートレイトを撮らせたら日本一ではないでしょうか?このセンスは、昔からお父さんの舞台とか観ていたから培われたのですかね?

それにしても、女性が多かったですね。男一人で行くのは少し勇気が必要でしたよ。平日にしては、盛況でこの展示会は大成功でしょうね。

この写真展はとても勉強になりました。
あの色や、構図、ポートレイトの撮り方、すべてを覚えていられるといいのですが・・・。

2008年11月25日

おすすめ写真集:Satellites

たまには好きな写真集の紹介でもしてみます。

「Satellites」

Jonas Bendiksen による写真集です。
この写真家は、マグナムの新鋭のフォトグラファーです。あまり詳しい経歴は知らないのですが、写真集のジャケットがあまりに綺麗だったので買ってしまいました。

フォトジャーナリストが撮る写真は、内容が深刻な物が多いのでどうしても目を覆うようなものも多くなってしまいます。しかしながら、この写真家は、そうゆう事実をきちんと伝えながらも、その中で幻想のような世界を描画しているように感じます。

現実の世界と、非現実の世界が交錯することによって、不思議な世界が構築されています。それはあたかも現実から逃避でもするかのように感じました。

個人的にはとても好きな写真集。
ぜひ、一度開いてみて欲しいものです。

Satellites: Photographs from the Fringes of the Former Soviet UnionSatellites: Photographs from the Fringes of the Former Soviet Union
(2006/10)
Jonas Bendiksen

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2008年10月20日

カメラ・ライフ vol.2

雑誌ばかりが最近増えていって困っているのですが、また買ってしまいました。

この雑誌の今回の特集はM型ライカの特集でした。
最近は、この手の雑誌が多いですね。

この本によると、M3の価格が上がっているそうですね。デジカメが一段落したのですかね。個人的には、あまり人気が出ないでくれるとありがたいのになぁー。

あと、最近気になるのが、プラウベルマキナ67。
良いカメラみたいですねぇ。
この雑誌でも写真が載っています。

いつか、実用カメラとして持ってみたいのは、マミヤ7と、プラウベルマキナ67ですかね。でも、中判を撮りまくるのは、さすがに気が引けます。

今週はちょっとリバーサルで撮っていたこともあり、写真が載せられそうにないですので、こんな話ばかりになってしまいそうです。

カメラ・ライフ vol.2カメラ・ライフ vol.2
(2008/10/18)
不明

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2008年10月06日

おすすめカメラ雑誌

おすすめなカメラ雑誌を挙げますね。
・カメラ日和
・カメラマガジン
・Snap!
・カメラライフ

それぞれについて、どんな雑誌か少し書いてみますね。


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2008年05月25日

カメラ・ライフ

もう発売してから結構たってしまったので、売ってないかもしれませんがこの雑誌、楽しかったです。

カメラ・ライフ vol.1 (玄光社MOOK)カメラ・ライフ vol.1 (玄光社MOOK)
(2008/04/17)
不明

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2008年05月01日

Henri Cartier-bresson: Photofile (Photofile)

ライカ好きな人にとってはカリスマ的な人ではないでしょうか?
そうゆう意味でも、とっても面白い写真集なのですが、ライカ好きでない人でも十分楽しめて、勉強になる一冊ではないでしょうか?

モノクロで表現出来ることの可能性を広げてくれる本に思えました。写真によって驚くほど表現の方法が違って、どうやって撮ったのか気になって仕方がありません。もしくは現像の方法が違うのでしょうか?

更にこの本は小さくて非常に持ち運びが便利です。最近はもっぱらこの本を持ち歩いて暇があれば見ています。

個人的にはcapaに比べると、コンテキストよりも写真の美しさに惹かれる部分が強いです。その分とても描画というものにこだわりを持っていたのではないでしょうか?(素人考えなのできっと間違えていそうですが・・・。)

Henri Cartier-bresson: Photofile (Photofile)Henri Cartier-bresson: Photofile (Photofile)
(2006/11)
Henri Cartier-Bresson

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2008年04月19日

銘機礼讃―愛すべき写真機たちの肖像

この人もクラカメ好きの人達の中では有名過ぎるくらい有名な人。田中長徳氏。

初めて読んだのがこの本でした。クラシックカメラへの愛情溢れる文章は読んでいるだけで欲しくなります。また、海外での思い出などを読むと、なんだか羨ましい気分にもなります。

海外のカメラショップでクラシックカメラ達に出会ったとき、どんだけ興奮するのでしょうね。考えただけで興奮してしまいます。

近くにクラシックカメラが売っているお店がありました。
お客さんは、居るにはいるのですが、いつも同じ人で店員のおばあちゃんといつも話してます。あんまり売れないのでしょうね。でも色々なカメラが見れて楽しいのですけどね。(あんまり安くないですけど。)

銘機礼讃―愛すべき写真機たちの肖像銘機礼讃―愛すべき写真機たちの肖像
(1992/10)
田中 長徳

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2008年04月17日

[peace]

スナップ写真の良さが出ている写真集。ほんとうに幸せな気持ちになります。

ハービー山口さんは、あとから知ったのですがライカを使っているのですね。
こんな素敵なスナップはなかなか撮れないですよね。

私が撮ったらみんなこわばった顔ばかりになってしまうでしょう。
写真って撮る人の人柄も出るのかもしれませんね。

[peace][peace]
(2003/05/31)
ハービー山口

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2008年04月16日

Slightly Out of Focus (Modern Library War)

capaについてもうちょっと知りたくて買った本。
まだ全く英文は読めていないですが、それでも写真を見るだけでいい感じです。

写真の画質などにどうしても気になりがちですが、やはり写真はコンテンツ、というかコンテキストが大切だとしみじみ思いました。

被写体があって、それを通じて写真で何をいいたいか?それが痛いほど伝わってくる写真は、どんなものであろうと素晴らしいと思います。そう考えると、レンズとかカメラとかなんでもいいんではないかと思ってしまいます。(でも、欲しくなっちゃうんですけどね。)

この本、とても小さいサイズで持ち運びに便利で重宝しています。かばんにちょっと忍ばせておくと、少し暇なときに見ることが出来ます。いつも身近においておけるっていうのはちょっといいですよね。

ぜひ一冊は持っておきたい写真集な気がしています。

Slightly Out of Focus (Modern Library War)Slightly Out of Focus (Modern Library War)
(2001/06/12)
Robert Capa

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2008年04月12日

金属人類学入門

かなりマニアックな本。
クラカメ好きのバイブルですよね。

会社のクラカメ好きの部長に渡された本です。
読んでいるだけで思わず笑ってしまいました。
狂おしいほど、カメラやレンズが欲しくなる気持ち物凄くわかります。

金属人類学入門金属人類学入門
(1997/03)
赤瀬川 原平

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2008年04月06日

ジャンクカメラの分解と組み立てに挑戦!

まだまだカメラの分解なぞ出来るレベルではないのですが、将来的には色々といじってみたく、そのための第一歩としてこの本を買ってみました。

基本的に、一眼レフのフィルムカメラ中心の内容のためそんなに関心があるわけではないのですが、まず始めとしてはここからがいいのかなっと思っています。

私もメカ屋の端くれとして、昔の素晴らしい機械達を見てみたいのですよね。ただ、なかなか高いカメラは分解することも出来ないから辛いところです。修理出来るくらいまで行くと良いのですが・・。

まあこの本もきわめて初心者向けに書かれていますし、ちょっと安いカメラ買って色々構造を勉強してみようかと思います。

ジャンクカメラの分解と組み立てに挑戦!ジャンクカメラの分解と組み立てに挑戦!
(2005/10/28)
水滸堂ジャンクカメラ研究室

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2008年04月05日

ライカレンズのすべて―不朽の名レンズ203本 (エイムック (860))

個人的には、「M型ライカとレンズの図鑑 」よりこっちの方が好きです。
こっちの方が写真が良いのと、細かい説明がレンズについてよりなされているからですね。

ただ、ほとんどかぶっているので、どちらか一方を買えばいいと思います。
そういうわけでこちらをおすすめです。

さて、レンズですがレンズ沼という恐ろしい言葉がありますが、そのお気持ち重々理解出来ます。辛いような嬉しいような、レンズを買ったときの感動はなんとも言えませんよね。

最近のレンズに関する悩みは、レンズはやはりその構成に美学があるような気がするのですよ。その構成が違うからこそ描画も違くなるような気がします。そこで私が欲しいのは、テッサータイプのレンズ構成のレンズですね。ライカで言えば、エルマーですね。テッサータイプのレンズという意味では、エルマーの新しいレンズでもいいかなぁー、なんて思わず思っています。

あと、欲しいのはゾナータイプのレンズ構成のレンズですね。ゾナーと言えば、やはりカールツァイツなんですが、古いものはちょっと厳しいので、コシナ、ツアイスのC Sonnar T * 1.5/50 ZM なんてとても素敵ですよね。あと、前々から言っているゾナー40mm F2.8 HFTですね。これはなんと言っても安く最近出ているからですね。レンズ構成もいかにもゾナーっぽいし。Rollei35の描画が忘れられないのですよ。

それにしても、最近の非球面レンズなどを多用したレンズは、新しい名前とかレンズ群についているのですかね。いつから名前をつけなくなったのでしょうか?それともレトロフォーカスタイプの一種だと考えられているのですかね。私はまだまだ詳しくないのでその辺も知りたいです。

まあとにかくレンズのことを考えていると、あっという間に時間が過ぎて困ります。仕事も手が付かなくなるので困ったものです。

ライカレンズのすべて―不朽の名レンズ203本 (エイムック (860))ライカレンズのすべて―不朽の名レンズ203本 (エイムック (860))
(2004/04)
不明

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2008年03月15日

カメラピープル

アマチュアカメラマンの写真を集めたもの。
想像以上に良くて、思わず買ってしまったものです。

みなさん、ほんとうに写真がうまくてびっくりしてしまいます。
いつかこんな風に写真が撮れればいいのにと、思わず関心してしまいました。

自分の写真がこんな写真集の一部にでもなったら、うれしいでしょうね!!
羨ましいです。がんばって腕を磨かなければ。

カメラピープルカメラピープル
(2006/12/09)
不明

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2008年03月12日

Robert Capa/ Photographs: Photographs

Robert Capaの写真に参って、この本ともう一冊を買ってしまいました。
私はフォトジャーナリストになることはないのですが、それでも色々と考えさせられる写真集でした。

capaが最後に持っていたカメラとして、ニコンのSが有名ですよね。だからこそ今でもニコンのSシリーズは人気があるのでしょうね。

さて、この写真集ですが素人の私がみてもなんだか心にくるものがあります。そして、ただ写真の美しさという点でもときどき”はっ”とするような美しい写真がちりばめられています。

いつかこんな写真が撮れたら素晴らしいのにと、夢見てしまう今日この頃です。

Robert Capa/ Photographs: Photographs (Aperture Monograph)Robert Capa/ Photographs: Photographs (Aperture Monograph)
(1996/10)
Henri Cartier-Bresson、Robert Capa 他

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2008年03月07日

CAMERA magazine no.5 (5) (エイムック 1403)

Nokton classic 35mmの記事が書いてあるということで以前に、CAMERA magazine no.6を紹介させていただきました。

ただ、この雑誌とても面白くて未だに毎日見ているんですよ。
そこで買ったのが一つ前の号の”CAMERA magazine no.5 (5) (エイムック 1403)”でした。今日はこの号について紹介させていただきますね。

No.5では、モノクロ写真の特集と中判カメラの特集で今の気分にぴったりだったんですよ。更に、C Biogon 21mm F4.5 ZMの紹介もされていて、色んな意味で興味心身でした。

まずモノクロ写真についてですが、私自身は正直モノクロ写真にあまり興味がありませんでした。ただ、この雑誌を見てから少し考えが変わってきました。モノクロ写真にはモノクロ写真にしかだせない味みたいなものがあるのですね。そして、レンズやカメラ、フィルムによってずいぶんその描写が異なることにも驚きました。いつか、コンタックスTでモノクロ写真を撮りたいと思わず思ってしまいました。

次にC Biogon 21mm F4.5 ZMについてですね。このレンズも頭にCとついていることからわかるようにClassicのBiogonを今に蘇らせたレンズになります。Biogon 21mm F4.5といえば名レンズとして有名ですよね。しかも、大きさもいい感じなのですよね。レンズが大きくて、長さは短い感じが好きです。私が持っているレンズは、15mm,35mm,50mmなのでぜひこの21mmを加えたいと思ってしまいました。更にこの雑誌にこのbiogonで撮ったモノクロ写真が載っているのですがそれが素晴らしいのです。シャープで、適度な粒状感を残し、ほとんど湾曲もない描画はとても感動出来るものでした。

中判カメラの特集は、ほんとうに中判が欲しくなっちゃいます。中判カメラで撮った綺麗な写真を見ていると、カメラウイルスがじわじわ体の中を駆け巡っていく感じがわかります。田中長徳さんや赤瀬川原平さんの気持ちがよくわかります。

バックナンバーも今ならまだアマゾンで買えるので、フィルムカメラに興味がある人はぜひ買って、毎日楽しんでくださいね。本って結構すぐ絶版になりますから気をつけましょう!

CAMERA magazine no.5 (5) (エイムック 1403)CAMERA magazine no.5 (5) (エイムック 1403)
(2007/08)
不明

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2008年02月23日

NOKTON classic 35mm f1.4 in CAMERA magazine no.6 (6) (エイムック 1480)

さて今日も”NOKTON classic 35mm f1.4”の話です。

CAMERA magazine no.6 (6) (エイムック 1480)にまたもやNOKTON classic 35mm f1.4の作例が出ていましたね。買うのを諦めたのに気になって仕方がなく、思わず雑誌を買ってしまいました。

とはいえ、結構面白い雑誌で私のクラシックカメラへの始まりだったRollei B35を始め、ライカ、ハッセルブラッドなど、クラカメ好きにはたまらない内容になっています。あと、フィルムの種類と説明の一覧などもあり、参考になりそうです。

さて、本題に戻って”NOKTON classic 35mm f1.4”ですが、やはり現代のレンズだけあって、良い色載りをしますね。開放時のピント面は結構しゃっきり出るみたいですね。問題はボケ感ですかね。やはり結構特徴的なボケを示していると感じます。これはこのレンズの個性とも言える描写なんでしょうね。その個性があるだけでも買う価値があるような気がしますね。

ちなみに”summarit 35mm f2.5”の比較も載っています。こちらもかなり気になる記事ですよね。
正直なところ私は”NOKTON classic 35mm f1.4”より”summarit 35mm f2.5”の方が好きなんですよ。でもちょっと上品過ぎますかね。なんかの雑誌の記事に、上品な描画と書かれていましたがそんな感じがします。繊細なボケの描写と、色載りの良い暖色系のコッテリとした感じは、ライカっぽくって心惹かれます。

ただ、summicron 35mm f2, summarit 35mm f2.5, summaron 35mm f2.8,の比較を行っていますが、どれも素晴らしいですね。これだったらこの中で一番安い物を選んでもいいような気がします。あとは、田中長徳氏が言うように、どれに愛着が湧くかというところですよね。レンズのフォルムとか付属品とか、尊敬する人が使っているとか。自分の誕生日に出来たレンズとか。とにかく長く使いたい物ですよね。

この雑誌を読んで思うことは、やっぱりライカが欲しいということですかね。まだまだ先になりそうですが、露出補正が感覚で出来るようになったときに、満を持してM3を買いたいと思っております。

2007年11月14日

M型ライカとレンズの図鑑

この本なかなかいいです。
ライカ初心者にぜひ買っていただきたい本ですね。

古いライカの本も買ってみましたが、この本の方が良いように感じましたよ。
何が良いかというと、本自体がまず綺麗ですし、さらに中のカメラの紹介の写真がとても綺麗です。

更には、レンズの紹介のところで写真のサンプルも載せてあったりと、非常にわかりやすくつくられています。

どのライカが良いか、どのレンズが良いかというのに自分なりの結論が出せると思いますよ。

M型ライカとレンズの図鑑 (エイムック (1340))M型ライカとレンズの図鑑 (エイムック (1340))
(2007/03)
マニュアルカメラ編集部

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